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雲南ブランド化プロジェクト活動


高橋さんからのお知らせ

2009年2月

サイトオープン時から調整中だった「igoogleで雲南を楽しもう!」の公開を開始しました。

なんと、googleを雲南仕様にカスタマイズできちゃうサービスです。

時間帯によって変わる美しい風景写真に、ビビットカラーの雲南レッドが効いてなかなか素敵に仕上がーました。

ぜひ、ご使用のPC画面を雲南バージョンに仕立ててみてください。

そして周囲の人に気づいてもらった時は、こう言うだよっ。

そうっ、合言葉は「幸運なんです。雲南です。」


投稿日:2009年2月28日 01:00

やりましたねー、「おくりびと」!米・アカデミー賞で外国語映画賞を受賞しちゃいましたよ。心から拍手です!

でも雲南ファンならこっち、こっち!

なんと映画「うん、何?」もハリウッドで開かれる"International Family Film Festival"にノミネートされてるんです。

28日には、現地上映も行われるとかっ。同フェスティバルのサイトでもちゃんと紹介されているので、ワールドワイドな活躍ぶりをしっかりチャックしてみてごすだわ。


投稿日:2009年2月25日 00:51

週末、吉田町田井地区で行われた深野神楽子ども教室の発表会にお邪魔しました。

地域に伝わる伝統の神楽を懸命に舞う子どもたちに加え、その様子を温かな視線でじっと見つめる大人たち。「将来に残したい雲南の姿だなっ」と思いましたわ。

神楽といえば、3月8日には「第4回雲南神楽フェスティバル」も開催されます。雲南の神楽団体による迫力の舞。ぜひ生で味わってみてごすだわ!


投稿日:2009年2月23日 00:18

昨日、「幸運なんです。雲南です。」体感フェア2009の第1回実行委員会が開かれました。

体感フェアといえば、昨年の桜まつりに合わせ開催され、がいに賑わったイベント。

今年は、新たな企画も加わるようで、今から4月4日、5日がほんに楽しみだわ!

「プロジェクトレポート」では、昨年の様子を紹介した動画も配信しちょーますよっ!!


投稿日:2009年2月18日 23:57

15日(日)、吉田町上山地区で伝統の"餅さし"が行われました。

昔から五穀豊穣を祈り、毎年2月に開かれているそうです。

それはともかくとして、重さ43キロお餅を片腕一本で、もちゃげーなんて、あんたっ!信じられませんわ。

しかも、今年一番もちゃげた方は13回だなんて!まー、まげっつーだか、がいっつーだか。。。(上手というか、すごいとゆうか。。。)

「写真館」にも私の相棒・広報くん3号の写真のせとりますけん、見てごすだわ。


投稿日:2009年2月17日 00:41

近所の庭先に梅の花が咲いているのを見つけました。

「梅といえば、天満宮!」と思い、三刀屋天満宮へ行ったところ、境内の梅の枝にはたくさんのおみくじが結ばれとったがね。この時期だから、受験生たちだーかーねー?

枝先のつぼみも膨らみ、もうすぐ花が開きそう!

受験生の皆さん!春近しです。風邪など引かず、がんばってください。

 


投稿日:2009年2月16日 00:55

昨日開かれた、平成20年度(第16回)のしまね景観賞表彰式で、雲南市吉田町にある「菅谷たたらとカツラの木」が見事大賞を(雲南市HP)しました。

春先のちょんぼなかい(少しの間)しか見られん"カツラの芽吹き"や、写真家・本間比呂志さんが撮影さいた"美しい菅谷たたら"の風景を「いまむかし写真館」に掲載しましたけん、ぜひご覧ください。


投稿日:2009年2月13日 09:44

今日は、久しぶりに「おろちリレー」の紹介をします。

リレーの輪に新たに加わってごさいたのは、飛田さん。赤のジャンバーがよく似合うナイスガイだけど、この人って、もしやっ!?雲南のちびっ子たちに大人気のご当地ヒーロー・・・?

意味不明な文章の意味を知りたい方は、早速「おろちリレー」をチェックだぜっ!

トウッ!!


投稿日:2009年2月 9日 23:54

雲南の「人の幸」、第2回目は斐伊川和紙7代目・井谷伸次さんを紹介しています。

井谷さんといえば、昨年、日本民藝館展「協会賞」を受賞。全国的にその実力が高く評価されている和紙職人さんです。

中目黒で「燕子花(かきつばた)」ってゆうお店を営んどらい女優・山口智子さんも、なんとっ!三刀屋町上熊谷の工房に来とらいけんなー。すごいがー。オラも会いたかったがー。

ということで、一枚の和紙に思いを込める井谷さんの心意気を、少しでも皆さんに伝えることができるでしょうか?よかったら、記事を見てやってごしなさいなっ。


投稿日:2009年2月 8日 23:21

1月下旬から市内を回り、「雲南コミュニティからのお知らせ」ブログの操作研修を行いました。

お陰様で、研修も残すところ1地区のみ。

そんな中、上手にブログ運営しとらい地区もでてきましたよっ。

行事の紹介なんかは、どれも素朴で素敵。地域の人たちの息遣いみたいなものが感じられ、思わず「ほー」ってなっちゃいます。

次のブログは、最近よく更新してあるんで、ぜひチャックしてみてごすだわっ!

阿用地区振興協議会

入間コミュニティ協議会

波多コミュニティ協議会

 


投稿日:2009年2月 7日 00:54

雲南市の給食の歴史って、すごく古いって知っとった?

昭和3年からみそ汁給食が始まって、7年にはなんと完全給食も実施されていたとか。

現在では、「親子で台所に入って調理をしよう」、「生命に触れる体験をしよう」とのねらいから、子どもたち自らが作る「弁当の日」もあるんだよ!

ってあんまここで話すといけんねっ!つづきは、食の幸レポートでお楽しみあれ。

しかし、雲南の人の食へのこだわり、今も昔も変わらんのんだなー。


投稿日:2009年2月 5日 23:33

昨日は節分。私は市内の某幼稚園で鬼を演じました。

「うぉーっ」と大きな声を出し追いかけまわすと、子どもたちは、がいにおぞがっちょーました(凄くこわがる)。

先生にギュッと抱きつき、ほえちょー(泣いている)子も。。若干やりすぎましたか。。。

それでも、目に涙を浮かべながら、必死に豆を投げつけてくる姿は、けなげで可愛らしく、とっても心打たれました。

子どもたちよ。えっとおそらかして(怖がらせて)ごめんねっ。大きく、たくましく育つんだぞっ!


投稿日:2009年2月 4日 00:10

この間、どぶろくの話したけど、覚えちょーかね?

まい(おいしい)どぶろくには、煮しめがいいねって話たとこだけど。。。なんと、煮しめのレシピが「食の幸」に公開されちょーますわ。

雲南の食卓や、お茶うけにたんび(度々)に出されるメニューだけど、本当にまい煮しめを作るのは案外難しいかもしれんね。

そんな考えに共感してごす人は、ぜひブランドサイトのレシピを参考にしてみてごすだわ!


投稿日:2009年2月 3日 01:52


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