伝統

柴草祭り
撮影者:広報くん2号
撮影日:2009.04.12
コメント:加茂町立原で毎年、田植えの前に行われる伝統の柴草神事。
地区住民のほか立原保育所に通う子どもたちも参加しました。

柴草祭り
撮影者:広報くん2号
撮影日:2009.04.12
コメント:260年前から続く柴草神事。
子どもたちは、目の前の樫の葉を手に取り一斉にかけ合いました。

雲南神楽フェスティバル
撮影者/広報くん1号
撮影日/2009.3.8
コメント/日登神楽社中による「簸の川大蛇退治」。 おろちとの激闘。

雲南神楽フェスティバル
撮影者/広報くん1号
撮影日/2009.3.8
コメント/日登神楽社中による「簸の川大蛇退治」。 おろちとの激闘の始まり。

雲南神楽フェスティバル
撮影者/広報くん1号
撮影日/2009.3.8
コメント/日登神楽社中による「簸の川大蛇退治」。 八塩折の酒によい眠り込んだおろちに迫る須佐之男命。

雲南神楽フェスティバル
撮影者/広報くん1号
撮影日/2009.3.8
コメント/日登神楽社中による「簸の川大蛇退治」。須佐之男命の一太刀。

雲南神楽フェスティバル
撮影者/広報くん1号
撮影日/2009.3.8
コメント/佐世神楽社中による「国譲」。武御雷神(たけみかづちのかみ)と大国主命(おおくにぬしのみこと)の子・武御名方神(たけみなかたのかみ)との戦いの場面。

雲南神楽フェスティバル
撮影者/広報くん1号
撮影日/2009.3.8
コメント/深野神楽保存会による「山神祭」。大山津見神の一太刀。

神楽フェスティバル
撮影者/広報くん1号
撮影日/2009.3.8
コメント/上多根神楽保存会による「田村」。写真は坂上田村麿(さかのうえたむらまろ)です。かっこいい!

深野子ども神楽
撮影者/栂さん
撮影日/2009.2.22
コメント/深野神楽子ども教室(吉田町)。ヤマタノオロチが、スサノオノミコトの準備した八塩折(やしおり)の酒を荒々しく飲み干す場面です。

深野子ども神楽
撮影者/栂さん
撮影日/2009.2.22
コメント/深野神楽子ども教室(吉田町)。スサノオノミコトがヤマタノオロチを退治する様子です。

餅さし
撮影者/広報くん3号
撮影日/2009.2.15
コメント/吉田町上山地区で毎年2月に開催される餅さし。
43キロもの餅を、天に突き刺すように片腕で持ち上げます。今年の最高記録は13回。
私も挑戦しましたが、敢え無く。。。

紙すき体験
撮影日/2009.01.30
撮影者/広報くん1号
コメント/紙すき体験で、斐伊川和紙・井谷伸次さんの実演を見る子どもたち。

紙すき体験
撮影日/2009.01.30
撮影者/広報くん1号
コメント/斐伊川和紙の井谷伸次さんを先生に、小学生らが行う紙すき体験の様子です。

子どもたちの紙すき体験
撮影日/2009.1.30
撮影者/広報くん1号
コメント/雲南市内の幾つかの小学校では、6年生になると卒業証書用の紙を、斐伊川和紙ですきます。子どもが和紙をすく様子を撮影しましたが、結構それっぽいでしょ!

巧みの技
撮影日/2009.1.27
撮影者/広報くん1号
コメント/平成20年度に日本民藝館展「協会賞」を受賞された井谷伸次さんの作品です。色合い、質感ともに最高の一品。まさに巧みのなせる技です。

とんどさん
撮影者/もぐ
撮影日/2009.1.12
コメント/大東町の田んぼで行われていたとんどさん。
子どものころは、自作の餅焼き器なんか持って、張り切って参加したものですが。
最近は、どうなんでしょうか。

とんどさん
撮影者/ふく
撮影日/2009.1.11
コメント/大東町清田で行われたとんどさん。昔は西利太(せりた)神社に祭られている歳徳神を、とんど会場まで運ぶ神輿出しが行われていたそうです。
今回、伝統の神輿出しが60年ぶりに復活。笛や太鼓の音とともに地区を練り歩きました。

久野の舟屋台
撮影日/2009.1.1
撮影者/ふく
コメント/大東町久野の長谷集落で行われた、米寿を祝う伝統行事「舟屋台」。5年ぶりに開催されたそうです。降りしきる雪の中、餅と酒を載せた舟が、集落内を練り歩きました。

稲藁細工
撮影日/2008.11.27
撮影者/広報くん1号
コメント/稲わら工房(吉田町)で縄ないの実演をしていたおじいちゃんたち。"鶴亀"のわら細工を、出雲大社にも奉納しているそうです。












